本日は、「バーチャル渋谷」始動について。


タイトルだけでは何のことだ?と言われてしまいます。


「バーチャル渋谷」とは、
KDDI、渋谷未来デザイン、渋谷区観光協会を中心とする参画企業50社で組成する「渋谷5Gエンターテイメントプロジェクト」は、新型コロナウイルス感染症の影響により、経済や文化などさまざまな活動が制限されるなか、先端テクノロジーを活用してエンターテイメントの活動を止めることなく、自宅からさまざまなイベントの開催、参加が可能となる渋谷区公認の配信プラットフォーム「バーチャル渋谷」を5月19日からオープンすることを発表した。
との事。


簡単に言うと、
自宅に居ながらも活動を止めることなく、アーティストのライブやアート展示、トークイベントなど渋谷らしいコンテンツを発信・体験できることをコンセプトとしているプロジェクト。





5G技術とアートの相性がよろしいようで、
良いシナジーが生まれそう、と興味を持っていました。


コロナ禍に関わらず外出しなくても、
オンラインで事足りる時代がもうすぐそこまで来ています。


インターネットにつながる環境があれば、
オンラインに繋がることで地方と都心の情報格差が減ります。


地方だから不動産価値がない。
とか、買い手がつかない。
と言う事ではなくなると思います。


地方が活性化するのはこれからだ!
と言うことを踏まえて、
全国色々な土地とそこに住む人に触れ、
不動産について深く学びたいと思います。




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高嶋