本日は、「ラスベガス・サンズ日本進出断念」について書きます。


コロナ禍の影響がこんなところにも。
代表倉橋が解説している動画をご覧ください。
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米カジノ大手のラスベガス・サンズは13日、カジノを含む統合型リゾート施設(IR)の日本への進出を断念する、と発表した。  との事。


反対派も多い中、会社が推していたエリア。
私個人としても総合型リゾート施設の開発がおこった場合、
どんな経済影響を与えるのだろう?などと考えていました。


「住みたい街ランキング1位の横浜」、
みなとみらいエリアとのシナジーは計り知れません!


が、横浜市の断念ではなく運営側での断念。
まさか逆のことが起きるとは考えていませんでした。


しかし、決断においてコロナウィルスの影響とは無関係。
との事ですが、この部分に私には見えない闇があるのではないかと思います。
今まで表立って出てこなかったパチンコ業界へのバッシング、
日本社会においてギャンブルが淘汰され始めたこと影響したのか。


不明な部分が多い話ですが、
今後どのような代替え案が出てくるのか期待しつつ。




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高嶋